ホーム>セブ島について

魅力1 成長性(世界でも希に見る美しい富士山のような人口ピラミッド)

日本人の平均年齢45.9歳フィリピン21歳!まさに日本の戦後、高度成長期!

子供ばっかりの世界って言葉にできない楽しさや明るさがあります!

2013217181812.jpg2013217183642.jpg

人口ピラミッド

フィリピンの人工ピラミット

フィリピンの人工ピラミットは、伸びている東南アジア諸国の中でも際立って、若年層の幅が大きくなっております。
人口は日本が1億2000万に対してフィリピンは1億人。
しかし45歳を過ぎた人がこのあとどんな大きな買い物をするでしょうか?
ところがフィリピンは平均が21歳。そしてその構成を見てみると実に14歳以下が全人口の35%を占めているのです。
歴史上、人口が増えて不動産価格が上昇しなかった国はありません。

フィリピン

1歳~14歳 35%
65歳以上 4%

日本

1歳~14歳 13%
65歳以上 24%

これから最低でも40年は伸びる人口増加

201332117435.jpg

人口の伸び方

出生率は今でもなんと3人を超えます。それに比べて日本は1.39人(2012年)。
今、最も人口構成比の高い0歳児が今後大人になるだけでマーケットは大きくなります。
今後、この人口の伸びに対応するためにインフラ整備が進み、住居の需要は高くなるばかりです。そして、私たちがお薦めするセブはそもそも面積が小さい。だからこそ、不動産の価値の上昇は今後も長きにわたる上昇が見込まれるのです。

フィリピン

今後伸び、2040年には1億4000万を遙かに超す勢い!

日本

今後減り続け2040年には9000万を大きく割り込むことが確実

外国に左右されずに堅く成長する経済

現代グローバル社会の中で、アジアの国は世界にどんどん進出し輸出企業として大きく成長してきました。
ところが、肝心の消費国である先進国の経済状態が停滞し、アジア新興国の成長にも陰りが見え始めました。つまり成長の構造が外需に依存している状態で成長していると、グローバル社会の中では相手の影響を受けやすいのです。
ところが、そんな中であまり外需に依存することもなく、完全に人口増加一直線、内需主導型で成長しているのがフィリピンなのです。
外需に依存していない体質のおかげで、通貨も安定しており、リーマンショックなどの世界同時不況の時でも影響は少なく堅調に成長しています。

 

一人あたりの名目GDP

内需がGDP の7 割を占め、地に足のついた成長を続けています。
人口増加と、GDPの上昇の相乗効果で経済成長は加速度を増しています。
成長とともに、財政再建も加速しており、政府債務を大幅に減少しています。財政を健全化しながら成長しているのが魅力です。

フィリピン

10年で105%の伸び

日本

10年で-4%の伸び

急成長が期待されるNEXT11に入るフィリピン

NEXT11とは米大手投資銀行ゴールドマンサックスが2007年の経済予測レポートの中で、
BRICsにつぐ急成長を期待されるとした11の新興経済発展国家群。
フィリピンの他には韓国、インドネシア、ベトナムなどが入ります。国際的にも今後の成長が期待されていることがわかります。

政情不安も払拭され成長の環境が整った

フィリピン、マニラと聞くと政情が不安定だとか治安が悪いというイメージが昔はありましたが、現在は洗練された都市へと大きな変貌を遂げています。
新しく就任したアキノ大統領はクリーンな政治を目指し、経済政策も冴え渡ります。また、セブはフィリピンといってもマニラや他の都市とは違い、世界有数のリゾートです。ゆったりとしていて明るく楽しい雰囲気の住みやすい街といえるでしょう。

魅力2 日本では考えられないアジアでもトップクラスの収益性

アジアトップクラスの投下資本回収率

アジアの不動産投資というと、マレーシアが人気なのですが......
実はフィリピン、その中でもセブの利回りは圧倒的に有利です。

セブでは、購入したときから物件価格は年々上昇しています。

初年度は新築コンドミニアムの場合は、早めのテナント探しのために多少安く家賃を設定しますが

周辺の物件価格が上がっているため家賃も上昇傾向にあります。

貧しい国のイメージがあるから安いのでは?と思うのですが経済の発展と

生活の質的向上は目を見張るものがあり陰りは見えません。

年を追うごとにだんだんと家賃を高くしていくのがスタンダードになっているので

利回りが上昇するということが現実に起きております。

家賃の設定そのものが日本と比べて高い!

日本で不動産投資をする場合、家賃設定がそもそも低いです。
つまり、利益が薄い。そのためわずかな景気変動ですぐに赤字に転じてしまいます。
利益率の高いインカムゲインと、上昇相場でのキャピタルゲイン効果でフィリピン不動産投資はアジアの中でもきわめてパフォーマンスの高い投資となります。

 

家賃、物件価格ともに年々9%から13%年々上昇しています。

楽しさ

世界屈指のリゾート地に住む・・・・・その楽しさがこの投資の一番の魅力ではないでしょうか?
海はエメラルドグリーンの美しさ、透明度、穏やかな波で日本の海とはずいぶん違います。
ダイビングが好きな方には最適です。
穏やかな海だから私のお客様は御年75 歳ながらもダイビングを楽しんでおられます。
海の透明度も高いせいか、海底まで潜らずともゆったりと中層を泳いでいても魚にたくさん遭遇できます。引退してからダイビングを始めたという方も少なくありません。
家族でビーチに出かけて、一晩ビーチで寝て過ごす・・・・そんな日もあります。

魅力3 楽しさ

世界屈指のリゾート地

201322318447.JPG

フィリピンよりもセブという言葉の方がなじみがあるくらい、

セブは世界でも有数のリゾート地として有名です。

その美しさは圧巻です。

高級リゾートから、隠れ家的なリゾートまでその魅力は様々。

201322318742.JPG

2013223202430.JPG

ショッピングも楽しめる

 

2013321183920.JPG2013321184124.JPG

セブでのショッピングは楽しいです。

ひたすらでかいショッピングモールに驚くはずです。

 

海に向かってゴルフ

2013321184810.JPG2013321184943.JPG

開放感が楽しみのゴルフもさらに壮大に!
海に向かって打ち下ろしをするゴルフは言葉にできません。

2013321185240.JPG2013321185430.JPG

全世界からセブ島に押し寄せる観光客

魅力4 快適性 

さらっとした常夏気候 年間の平均気温は27度から28度程度

201322313588.JPGのサムネイル画像

気温と降水量

年平均27-28℃のカラッとした気候は非常に過ごしやすい環境。常夏ではありますが日本のように”ウダル”ような暑さではありません!

 

フィリピンというと暑いイメージがあるかと思われますが、日本の7月くらいのイメージです。

日本の8月のような暑さを感じることはありません。

暑ければ、すぐにビーチへ!

波も穏やかで、ずいぶん年配の方でも気軽に泳がれています。

天災が非常に少ない

セブは島々に囲まれているため津波の心配はありません。

台風も沖合で発生し、北上するため(日本に向かって)影響は非常に小さいのです。

そしてもちろん原子力発電所はありません。

現在、クリーンエネルギーを推進しております。

アジアの中で数少ない英語圏

201322315141.jpg

英会話学校

英語ならなんとかなる!という方も多いのではないのでしょうか?

英語が全然わからなくても、ご心配なく。

今最も英語学習が進んでいるのがセブではないでしょうか?

日本人の語学留学生が年々増加しています。

マンツーマンで信じられないくらい低価格で教えてくれますから

楽しみとして英語に取り組めます。

始める年齢は気になさらないように!

勉強と思わずに趣味で始めてください。

セブでの生活がもっと楽しくなります。

魅力5 注目度

進出増、高まる注目度

201332119154.jpg

2012年7~9月期の実質国内総生産は(GDP)7.1%と事前予測より高くここ10年で1人当りのGDPは2,5倍、人工は1,700万人(東京首都圏以上分)増加し非常に成長が著しい国である事は確かです。
12年6月にはカジュアル衣料店の「ユニクロ」も進出したり、カメラで有名なペンタックスも現地で非常にすばらしい商品を作っています。

外資の流入が加速

注目度

2012年11月の株式市場ではフィリピン証券取引所総合指数が過去最高値を付けました。上場企業の多くtが内需需要で全取引に占める海外投資家の比率は2012年春先の4割弱から544%に高まっています。

魅力6 セカンドライフのコスト 2020年度版

日本人が満足するなら月25万円はかかります。

生活コストは地味にしようと思えば随分抑えることができます。

でも日本で贅沢してきたら、こちらでものそのスタイルはなかなか変わらないと思います。

特においしいものが恋しくなるでしょう。レストランにもたくさん行くでしょうね。

その部分は本当に個人のライフスタイルによります。

ここでは生活に必要な物の価格を参考にご紹介します。

リタイヤメント(退職後)や年金生活の方や65歳位上の方の第二の人生に。
日本では難しい在宅介護も月10000phpから12000phpで受けることができます。

 

注意:一見全てが安いのかなと思われるかと思いますが違います。物の価格はインフレ基調にあり徐々に上がっています。

ただ、単重労働に関しては人が常に増えているため、給料の値上がりが見えません。

 

 
項目 金額
食費(外食もしますからここはライフスタイルによります。) 40000円〜80,000円
ガソリン 10,000円
ネット 3,000円
電話 5,000円
水道 2,000円
ガス 2,000円
電気 10,000円
メイド 10,000円
合計 82,000円〜122,000円

これ以外に自分の贅沢費用を見ておいてください。

日本から4~5時間で直行便も

201332320564.JPG

飛行機で4~5時間で日本から着くため、近く移動が大きな負担になりません。また時差も一時間だけで気になりません。

 

成田空港から毎日

名古屋・関西空港から週に3便(時に4便)飛んでいます。

ハワイ 7~9時間
プーケット 8時間
バリ 7時間

まだまだ安い物価

日本と比べれば物価が安いのがポイントです

  日本 フィリピン
缶ビール 240円 95円
マルボロ 440円 70円
マッサージ 6,000/時間 700/時間
カット(美容院) 2,000円 180円

 

魅力7 人間性

明るく陽気な国民性

 

いつも笑顔で明るい。

日本にはない陽気な国民性のおかげでストレスはあまり感じません。

また、優しさも特筆すべものがあり、みんなフレンドリーで取っつきにくいという人はあまり見たことがありません。

2013217185416.jpgのサムネイル画像201321719131.jpg

仕事に関しては一生懸命に取り組みます。

仕事に関しては感心するほど一生懸命に取り組みます。

若くて優秀な仲間と仕事をするのは楽しいものです。ひとたび仕事を離れればフィリピン人。

ひたすら陽気な奴らです。KOTOBUKIYAの忘年会は彼らが勝手に企画し楽しませてくれました。

2013217203825.jpg2013217203957.jpg2013217204455.jpg

一生懸命なホスピタリティーがありがたい。

言葉は通じなくても、相手を気遣い助けてくれるホスピタリティーにはいつも感心します。

新たにセブで生活を始める日本人に対して真心込めたお手伝いをしてくれます。

お年寄りの方、障害者の方も慣れれば安心して生活できるお手伝いをしてくれます。

2013217214429.jpg201321721451.jpg2013217214526.jpg

いつでもどこでも楽しく音楽

フィリピン人は音楽が好き。

音楽が流れれば自然に体が動き出し、みんなが歌い出す。

陽気な国民性と音楽が融合して楽しい南国の雰囲気が楽しめます。素敵です。

2013217232231.jpg2013217232317.jpg2013217233211.jpg

 

 

 

 

 

PAGE TOP