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セブ島不動産.com スタッフブログ

セブ 開発用の土地調査 開発業者様向け

あるお客様からの引き合いで、開発用の物件を探しております。

開発用の物件というとやはり土地です。

土地を購入し自社で開発して販売するという考える方もいらっしゃいます。(事業として)

そのための土地を探す訳ですが、ここでも注意が必要です。

良い立地と言うだけでは良い物件ではないのです。

 

日本と同じように土地に抵当権が設定されていたり、複数の地権者がいたりと

販売しているからと言ってすべてが同じ条件ではないのです。

日本人の開発業者が現地を何日間見て調査するでしょうか?

場所選びにはみなさん専念すると思いますが、その登記内容まで精査する時間はあるでしょうか?

海外ではトラブルに巻き込まれたら大変です。

トラブル対応というお金にならないことにエネルギーを使うわけですがわざわざ海外まで出向かなければなりません。

 

ですから、トラブルに巻き込まれない方法で物件を探し、契約も安全に注意した内容で交わす。

 

当社では、権利関係がクリーンな土地のみご紹介しております。

場所がよくて、安いからここにしたいと言われても権利書が汚れていたら当社はお取り扱いをお断りさせていただきます。

当社では只今、安心してご提案できる土地物件をいくつかご用意しております。

 

どちらのオーナー様も話もしやすく、権利関係はシンプルで、納税などもキチンとされてきたきれいな権利書です。

国内で飽和状態にある不動産事業ですが海外での開発はまだ可能性があります。

開発業者の方も、そのような事業計画をお持ちでしたらお気軽にご相談ください。

安全第一でご相談に乗らせていただきます。

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セブ 終わりなきアヤラの発展

最近のセブの発展は確かに目を見張るものがあります。

ただ、その伸びに対して街で販売しているものの質はイマイチだなあという印象は常々持っていました。

 

やはり私が感じるようなニーズはあったのでしょう。

アヤラエクスパンション・・・・・アヤラの増床工事が9月?一説には12月に終わります。

クリスマスシーズンには間に合わせるでしょう。

この増床工事によるバージョンアップで販売するものの一気にバージョンアップするようです。

実に楽しみ。

当社のマネージャーがこの工事現場の管理もやっております。

この増床工事だけでなく、アヤラモールを囲むようにこれから5本ずつ年に1本のペースで

増築されていきます。

事業用ビル、コンドミニアム・・・・・・街の中心を自分たちですべて作ってしまうアヤラの力には脱帽です。

リアルにシムシティーを楽しむこの集団。

その財力と組織力は計り知れません。

この街において今後も魅力を放ち続けるアヤラグループ。(もちろんマカティーも彼らの仕事です)

今後の不動産投資を行う上でも、この周辺というのは価値が上がっていくと思われます。

参考にしてください。

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セブ 不動産投資には誠実な弁護士を!

みなさんは弁護士というとどんなイメージをお持ちですか?

日本では大きな金色のバッジをつけて正義のために戦う尊敬すべき存在ですよね。

ところが、ひとたび海外に出てみるとそのイメージは違っていたりします。

アメリカの映画なんかにも悪い弁護士がたまに出てきますよね。金の亡者のような・・・・

ここでも日本人の感覚がトラブルに巻き込まれる原因になっていたりします。

 

発展途上国では、弁護士、医者、警察官は簡単に信じてはいけません!

職権乱用するやつがいかに多いことか!

逆に信頼できる弁護士を見つけたらいかに心強いことか!

 

だから私は自分のパートナー弁護士を大切にしています。

自分の弁護士が汚いやつだったらどうやってお客様をトラブルから守ることができるのでしょうか?

 

いい弁護士かどうかは、やはり現地で何度も接してみないとわかりません。

もちろん悪評高い人もいるし、評判のいい人もいる。

まずは、評判のいい人を見つけその人とじっくりと信頼関係を高めていく。

考え方もしっかりと聞かせてもらうことです。

 

ただし、やはりいい弁護士か悪い弁護士かは顔に出ます。

たとえ外国でもよい人、悪い人は顔に出ます。

そういう意味で私の弁護士は非常にいい顔をしていると思います。

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セブ不動産投資 権利保護を怠るな!

うれしいことにセブへの投資は加速しています。

不動産だけではありません。

事業にしても、株式市場にしてもずいぶんとセブだけでなくフィリピン全体が活性化しているのを感じます。

と同時に、日本にいるときの感覚そのままで始めてしまいトラブルに巻き込まれている人もいます。

 

日本にいるときの感覚・・・・お人好しで、信じやすい・・・・・英語がわからないから人任せ・・・・・

外国だからどうしても英語でのやりとりです。だからわからなくてもまあいいや、知り合いだから・・・・

と言った形で大きな取引に望んでしまう人がかなりいます。

 

例えば、奥さん名義で家を買った・・・・・彼女と将来住むことを夢見て家を買った・・・・・

フィリピンでは土地を購入することができませんが、土地を支配するための法律のスキームがあります。

それをしないで奥さん名義で買った場合、あなたの名前はその取引のどこに存在するのですか?

「金を出したのは俺だぞ!」って言ってもそもそも外国人は土地を買えないじゃないですか。

契約にあなたの名前はありませんから裁判になっても勝ち目がありません。

奥さんや、彼女が事故で突然死んでしまった・・・・そんな場合は誰が相続するのでしょうか?

あなたではありません。

そのための権利保護をするための契約の仕方があるのです。

それをしっかりやらなければ絶対に駄目です。絶対にです!

特殊なことではありませんが、普通の人は知らないからそのままなのです。

やはり、そういう問題を避けるためにも私たちのような専門家のアドバイスを聞きながら不動産投資はしてください。

きちんとした法律のスキームに従ってやれば難しいことではありません。

やるべきことをちゃんとやっておくのは日本でも海外でも同じなのです。

投資をするなら法的リスクマネジメントもしっかりとしてください。

わからなければ私たちにお聞きください。

 

次に、事業についてです。

海外で事業をする場合には、業種によっては現地のパートナーが必要なものが多いです。

たとえば、飲食業や小売業などはその典型。独立資本では絶対に参入できません。

かならず、現地のパートナーが必要です。

参入障壁の低い分野に外資のような強い力が簡単に入ってこられたら地元の店主は一網打尽です。

セブンイレブンや、ミニストップ、ユニクロなどの超優良企業の進出においても

必ず現地パートナーがいるはずです。

 

このときのパートナー選びがトラブルのもとなのです。

もちろん、すべてではありませんよ。

ここでも大切なのは権利保護です。

あなたが、そのパートナー契約の中で守りたいものは何ですか?

それを守るための契約になっていますか?

初めはいいのです。みんなニコニコお互いに夢見てパートナーとなるわけです。

しかし、一度事業がうまくいかなくなるとことはこじれます。

また、事業内容について意見が合わなくなることも長い間にはあるでしょう。

そのときあなたの守りたいものが、あなたの契約内容で守れますか?

戦略的パートナーと、ただ名前を借りているだけのパートナーといろいろあります。

金は100%出すから、パートナーになってくださいよ・・・・的な形で事業を始める人がいます。

もちろんそれはそれで一歩を踏み出すために大切なプロセス。

ただし、そのときでも何かあったときに権利を守る法律のスキームが組まれているかどうかなのです。

 

私は自分でセブで事業もし、不動産も取得しているからアドバイスができます。

もちろん正確には私のチームの弁護士がアドバイスをするわけですが・・・・・

 

セブでは明るく楽しく投資もビジネスもしていただきたい。

そのためにつまらないトラブルに巻き込まれないようくれぐれも注意していただき

わからないときは当社にお問い合わせください。

 

海外での事業、不動産投資は決して危険ではありません。

ただ、あまりにも無防備にされている方が多く、トラブルに巻き込まれてから

甘かったと後悔される方が多いので、注意喚起させていただきます。

わからないこと、不安なことがございましたらお問い合わせください。

 

セブ マクタンニュータウンはどんどん発展している。

今回は日本から大勢のお客様がお見えになりました。

その数なんと100人を超える規模に。

ただ、申し訳なかったのが100人もいると一人一人に対して割く時間が余りに短く、

皆さん一人一人と深くお話をすることができなかったことです。

 

2日目には少人数で街を回ることとなり、やっとゆっくりとお話をすることができました。

 

そんな中でマクタンニュータウンがやはり行く度に工事が進んでいるのを見て

この町のさらなる発展を感じました。

私が住んでいるイーストリッジの価値もしっかりと上昇しているのを肌で感じます。

ちょっとお写真を・・・

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私が家を買った頃にはマクタンニュータウンはこんなでしたよ。

これがビフォー写真

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セブ 友人の選挙結果

フィリピンの選挙が終わりました。13日でした。

残念ながら私の親友のダフニーは初陣を飾れませんでした。

ボゴ市現職の市長はすでに大ベテラン。

やはり市民の信頼は厚かったようです。

 

私の友人はお父さんも国会議員です。

しかし、娘のダフニーはまだまだ知名度も低く、年齢も若いので勝てませんでした。

しかし、ダフニーは知名度の低さを承知しており、この選挙はあくまで次回への布石です。

次の選挙まで彼女がどう振る舞うのか?それが大切です。

彼女たちの考えは雇用問題に取り組むために、外国からの投資を呼び込み地元の産業を活性化することです。

数年前は、本当にインフラがひどく、道も荒れ放題でした。

ところが、国会議員のお父さんがセブ市街から実にしっかりとした道路を作り非常にアクセスが良くなりました。

道路をよくすることで、様々な投資をそこに呼び込もうとしている姿勢がうかがえます。

 

今回の選挙で市民もしっかりと見ているということがわかりました。

友人として次回は市民に本当に支持される政治家として立候補して勝って欲しいと思います。

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セブ島 投資と海外移住 実際に生活のスタートは?

海外移住。

初めての人には大変ですよね。不安もいっぱい。

英語が堪能であれば問題ありませんが、そんな人ばかりではありません。

だからこそ、最初の手助けは大切です。

慣れてしまえば何でもないことですが、最初の準備は助けがあった方がいいと思います。

事業のために海外移住される方・・・・・・・

引退して第2の人生を楽しみたい方・・・・・・・

留学して英語を本格的に学びたい方・・・・・・・

移住の目的は人それぞれです。

最近多い理由は、地震と放射能の問題から解放されたいからというもの。それもなるほどです。

 

まず最初に、生活のスタートは住居の準備です。

ここでは住居はあるものとして、実際に準備です。

電気、ガス、水道を引き、月々どう支払っていくのかの確認。

テレビ、インターネットの接続設定

何かあったときに行く病院の確認

携帯電話(プリペイドも可)

家具や生活必需品の買い出し 

こういった生活の基本的なものから

メイドさんの手配

運転手さんの手配

など、フィリピン人にとっては何でもないことが最初は右も左もわからず大変です。

 

こういうサポートを最初はしていくのが私たちの主な仕事です。

不動産を購入するときには当然、どの物件を選ぶかということに一番関心が行くかと思います。

しかし、実は慣れるまでは何も出来ない方がほとんどです。

事実、私がそうでした。

 

 相手がフィリピン人でも、ほんの数ヶ月いればおのずと意思疎通が出来るようになります。

英語の問題も、電子辞書やインターネットの翻訳機がありますから何とか通じます。

海外での生活で一番大変なのは、最初の準備と体調を壊したときでしょう。

体調を壊したときにどこに行ったらいいのか?

海外でいきなり近くの町医者じゃ怖いですよね。

 

そんなときに、すぐに連絡できる人がいるというのは余計なストレスが軽減されます。

 

今日はライフラインとも言える水のことをお話しします。

日本では水道の水も安心して飲めます。もちろん場所によっては飲みたくない地域もあります。

フィリピンでは誰も水道の水はほとんど飲みません。

どこの家庭でも水道の水は洗濯とシャワー、洗い物に使います。

 

では、飲料水はどうするのか?

日本でもよく使われていますが、ウォーターボトルを購入します。

日本では12リットルで1,270円くらいでしょうか?

セブでは20リットルで25ペソです。 60円くらいでしょうか。

 

日本人だと水道にフィルターをつけようかなと考えたりしてしまうのですが

この金額ならこのボトルを買った方がいいのではないでしょうか?

 

私の住んでいるイーストリッジではお隣さんでこのボトルを扱っているところがあり、

直接「3本ちょうだい!」というと

持ってきてくれます。お願いに行くときに空ボトルを持って行ってあげるのです。

これは軽いから大丈夫。

 

また、日本と違いお隣さん同士も仲良くなりやすくていろいろ助け合いです。

玄関先をミニコンビニにしてしまって(本当にミニです。)いるところがあるので

ビールなどはそこで買ったりします。ついでにおつまみも。(スナックですが)

 

こんなところが昔の日本の駄菓子屋のようで楽しい気持ちになります。

 

慣れてしまえば、生活に不便を感じることはありません。

家の近くの市場で安く食材を買ってもらうのもいいし、

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ちゃんとしたスーパーまで足を伸ばすのも良し。

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おもしろいのは、自転車タイプのトライシクルも、バイクのトライシクルも荷物が多いときには

荷物だけでも運んでくれることです。

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上の写真は、自転車タイプのトライシクル 一人5ペソでしょうか? 12円程度

おもしろいですが全然快適ではありません。

クッション性はありませんから。でも慣れると困難でも便利です。

 

近いところは自転車タイプのトライシクル。ちょっと離れたところにはバイクのトライシクルという感じです。

 

セブ不動産.comはセブを楽しんでいただくためのお手伝いをさせていただいております。

 

不動産投資だけでなく、海外移住、事業進出の相談などお気軽にどうぞ。

セブ 不動産投資ツアー開催決定

今回は、限られたお客様へのご案内となりますが、

セブ島現地でのセミナーを開催することになりました。

 

まず、大切なのは皆さん海外で不動産投資などをするのは初めての方が多いです。

その国の状況を何も知らずにアジアは伸びているから・・・・という理由だけできちんと調べないで勉強せずにしてはいけません。

確かにセブの不動産市場は活況が続き、この先も伸びる要素はたくさんあります。

 

 しかし、日本と同様、それを建築する業者、または販売する業者が健全かどうかはわかりません。

プレビルドである程度売れて建築屋にキャッシュは入ったのだが、計画が頓挫して建築に至らなかった・・・・・・・

などというトラブルも中にはあります。

 キャッシュがつきれば会社が倒れるのは世界中どこも同じ。

 景気がいいからすべての会社の経営状態がいいと言うことが約束されているわけではありません。

 

 日本でも以前大手の住宅メーカーFやMがつぶれてしまって問題になったケースがありましたよね。

日本人が海外で不動産投資をしてそのような問題に遭遇したらどうやって対応できますか?

想像しただけで大変ですよね。

 

 以前にも、お話ししたかと思いますが建築する物件も質まで確認しにくいです。

何しろ、日本と作りが違います。

 安い物件はたくさんあります。ただし、安かろう悪かろうでは困ります。

 地震がないから耐震設計はあまりしませんが、それでもある程度の耐久性は必要です。

そのように現実にその物件を建築する業者の信用度などはやはり現地にいる私たちでなければわかりません。

 そういう意味で我々をうまく活用して安全な投資をしていただきたい。

 

 セミナーという形ではありますが、やはり私たちと投資家の皆様との人間関係を大切にし、

何かあればすぐに相談できるような安心感の中で投資をしていただきたい。

 私もこの仕事を楽しみたいし、投資家の方にもせっかく日本ではなくてセブで投資をするのだから楽しんでいただきたい。

そういう思いをもってセミナーを開講します。

 

5月24日9時から約3時間ほどの短いセミナーです。

旅行を兼ねて行うセミナーなので、お客様に楽しんでいただく時間もご用意しています。

また、最後に決めるのは投資家の皆さんです。

私たちが出来るのは正確な情報のご提供と、注意事項が中心です。

伸びている市場だからこそ、浮かれずに冷静に。そして安全に投資をしていただきたい。

 

セミナーは最初にまずセブの不動産市場や、魅力についてお話しします。

そして、その後は具体的に物件を見て、不動産市場が現状どうなのかを具体的にお話ししていきます。

あまり価値のないような土地を開発し、大きな付加価値をつけていく姿を実際に見ていただこうと思います。

まもなく完成というタウンハウスと、今から開発するというタウンハウス。このコントラストを見ていただきます。

そして、具体的にセブの今後の発展を推し進めていくような開発の計画。マクタンニュータウンに足を運んでみたいと思います。

非常に大きなプロジェクトはセブを一大観光都市にするという国家の意思を感じます。

アキノ大統領も着工式に来るほどの熱の入れようです。

 

もちろん、セブへの不動産投資ですから単なる投資だけではなくて海外移住を希望されている方もいらっしゃいます。

そのような方にイメージがわきやすいように私の家を公開してしまいます。

海外移住は実は快適です。ただしその準備がやはり最初は苦労します。

私たちの不動産価格にはそのようなサポート価格を含んでおります。

 

特に海外移住をされる方には、私たちも長いつきあいをさせていただくので本当に友だちづきあいが出来ればと思います。

生活が始まったらある程度道を覚えたりするのに時間がかかると思います。

そういう意味で生活のスタートを友達としてサポートさせていただければうれしいです。

 

海外移住者はセブではメイドさんを雇うのが通常ですが、じゃあ具体的にどうやって頼めばいいの?

こんな素朴な疑問が生まれます。

そういうときにそばに聞ける人がいるというのは新しい生活のスタート時には必要ではないでしょうか?

病院はどこが安心なの?

 

海外に移住していても、日本と同じように安心できるようなお手伝いがしたいと思います。

 

これは私の持論ですが、セブへの不動産投資は自分への投資だと思います。

がんばってきた自分へのご褒美、伸びている市場の中で若い人に囲まれながらエネルギーをもらう。

最高のリゾートを思いっきり楽しむ。

ダイビングや、ゴルフなど贅沢と言われそうなものを低価格で思う存分楽しむ・・・・・・・・・

 

数字を追いかければ今はもちろん他の国より不動産投資利回りはいいです。

ただ、それだけではもったいない。

突き抜ける青い空、そして青い海を楽しみながら夢のようなリゾートで生活するという贅沢を味わっていただきたいと思います。

 

ツアー参加者の方がセブを好きになってくれることが私の願いです。

 

今回は限られたお客様で行いますが、今後どんどんセミナーを開催していくつもりです。

セブ不動産.comのセミナーはまずセブを皆さんに好きになっていただく・・・・そこがスタートです。

 

お気軽にお問い合わせください。

セブの人の日常の楽しみ 海賊版DVD

セブでは、海賊版DVDの取り締まりが甘いです。

まだまだ、街の中は海賊版DVDだけの店が多い。

この人たちは、セブが発展してこういう仕事に対する取り締まりが厳しくなったらどうするんでしょう?

 

思いっきり海賊版なのに、しっかりと品揃えして店を構えてしまっています。

 

ただ、画質は悪いです。

お買い得感を出すために1枚のDVDに映画を20本もぶち込んでいたりするから強烈な圧縮です。

しかも、DVDなのにかっこいいと勘違いしているのかブルーレイと書いてあります。

 

店の人にブルーレイって書いてあるけどブルーレイディスクプレーヤーを持っている人がこんなの買いに来るの?と聞くと

「ブルーレイなんか知らない・・・・・・・・」との答え。

テクニカルな質問には全く答えられません。

ブルーレイの方が高級そうだからと言うことで表示してあるだけです。

これらの商品はすべて中国から来ます。

 

訳がわからないのは、ブランドの感じを出して高級感を出そうとするので

DVDなのに、ルイヴィトンのマークやらシャネルのマーク、ロレックスのマークを入れたりします。

めちゃくちゃです。

 

そんな怪しいDVDですから、圧縮過ぎで画像が汚かったり、見れないものが希にあります。

それを防止するために、品質確認を店でしてくれます。

ハイビジョン画質は到底無理ですが、昔のビデオテープ並みの画像で保存されています。

 

3枚で150ペソ。 1枚120円くらいでしょうか?

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びっくりするのは公開前の映画まですでに販売してあることです。

フィリピンでも、マニラの方ではこのような業態は取り締まりの対象になりつつあるようですが

セブの方はまだまだ緩いです。

 

この国は、映画を見るのに150ペソで見れます。 360円くらい。

もちろん、音も映像もばっちり。

日本の映画は高くて見れないなあと思ってしまいます。

 

字幕がないのがつらいのですがそれでもアクションものなら十分に楽しめます。

 

映画1本と画質の荒いDVDの価格を考えると、セブでは映画を見た方がずっと楽しいと思います。

セブの人のリアクションを楽しむ意味でも一度映画館に足を運んでみてください。

アクションものでキャーキャー騒ぐのはたのしいですよ!

セブ 田舎の生活 ボゴの町

ダフニーの選挙応援に来たついでにちょっと町をぶらぶら。

ボゴというセブの北端の方の地域です。

といっても、人はやはり多い。

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スーパーに入ればこんな感じ。

レジ待ちがだるいです。

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夜は海辺のバーベキュー。

フィリピン、セブではバーベキューが居酒屋みたいなもんでしょうか。

安い串はなんと6ペソから。14円です。

ビールも100円もしないので何とも安上がり。

味は?全然おいしいですよ。セブの名物ですもの。

以前お連れしたF総研のYさんは飲食店に関する専門家なのですが、彼もおいしいと絶賛していました。

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種類も豊富です。

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暗くて見えませんが、海辺の大きなバーベキュープラザです。

穏やかな海で波の音も聞こえず、時が止まったような空間です。

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家族で乗り付ける人もいます。

このバイクはスーパーカブと同じですが、5人乗りです(笑)

後ろのシートのスペースにもう一人が乗っていたのです、降りて席を確保にいきました。

余裕で5人乗りです。

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6人で食事をしたのですが、ビールも飲んで日本円で1,700円くらいでした。

こういう時間て無駄なようで大切だなあと感じます。

ずっとのんびりもいやですが、たまに計画的にのんびりとする時間を作るのはありだと思います。

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