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セブはやはり国際的だなあと感じる時

今日は異業種なのですが、CLSプロパティーの社長から紹介したいグループがいるということで、

パーティーに参加しました。

行ってみたらインドネシア人が経営するパイロット養成学校の卒業式でした。

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この濃厚なイケメンがこの学校の校長先生、というか経営者です。インドネシアの方です。

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そしてこのクラスはなんと、パプアニューギニアの生徒達でした。

感じたのは、やはり若者達の夢に向かう強さでした。

なんか、この感じは日本から消え始めてるなあ・・・・・・・などと感じました。

というより、日本でパプアニューギニアの人たちなんかがこうして集まって楽しく学べる環境なんてありません。

外国人を受け入れる環境も必要ですよね。

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私は、今回もベンハー国会議員のコバンザメで行ったので、VIPの特等席

私としては荷が重いですが、だれも私と国会議員のレベルの違いを知らないので

あたかも、同等のような顔で図々しく座らせていただきました。

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この卒業式が行われたのは、最近ちょこちょこブログでも触れるカシノ・エスパニュール

セブの会員制の社交クラブです。

 

こういうところにいくと、世界からいろんな人が集まっているので楽しいです。

日本人はだいたいいつも私だけです。ベンハー議員のスピーチです。来年選挙なので選挙についても触れています。

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日本のパーティーに比べて、参加しても結構楽しいです。

前半は、ティーンエイジャー達のヒップホップのパフォーマンスもあったりしていかにもフィリピン

 

本当に感じるのは、いろんな文化が混じり合うこの国・・・・・

それが自然であることは非常にいいと思います。

日本は、もはや人口減少で存続不可能な自治体だらけ・・・・・・

どうやって存続するのでしょうか?

お金だけではない。人という重要なファクターが壊れ始めています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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